<Art展2019カラー作品>
■石井 克幸
近年霧の出る印旛沼は年1~2回程、晩秋の閑日の出会いです。
初 冬
■井橋 英幸
日常見られそうで見られない、その場所に行ってみたいと思うような作品を 意識して創作しました。
天空に咲く
紫陽花の谷
■上田美智江
穏やかな優しい気持ちで撮影しArt作品になるよう努力するのが楽しみです。今後テーマに取り組みたいです。
悠 久
赤の記憶
■喜多村惠津子
光の中に形・色・香を自由に浮遊し、私自身も解放された気持ちの中、心に響く一瞬の現れた形と思います。
游
予 感
■里見 芳郎
「フォトグラフ」を脱却し「フォトアート」を目指し凡そ10年たちますが、行き着く先はまだまだ見えず、道程は長いです。
妖
■清野由美子
五感を澄ませますと自然からの心地良い音色が聞こえて来るようです。何とか表現したく勉強中でございます。
南 風
■中村 優子
ホッとする作品作りを目指しています。出会った風景は心が震えます。その感動が伝われば幸いです。
ささやき
どこまでも
■長友 明子
作品創りで心掛けていることはむ、物語性です。見てくださる方の心が、ニコッとなるようなお話が表現出来たら、幸せです。
かぐや
風・さやけし
Rouge
■夏井 恵子
[睡蓮]は約9ケ月の時間をかけて取り組んできました。Art作品創りの難しさと楽しさを体感しています。
le brillant
■林 啓子
何があっても季節は進みます。自然の中の一瞬の輝きを受け止める感覚感性を磨き表現できるよう学びます。
春 暁
■横路 幸江
昔から人々は星に様々な想いを寄せてきました。私も星に恋し夜空の美しさを伝えたくて星を撮り続けています。